日本ハム株式会社(本社:大阪市北区、社長:畑 佳秀)は、発売以来ご好評いただいている中華名菜® シリーズの新テレビCMを10月15日(木)より全国で放映します。

 今回の新テレビCMでは、重岡 大毅さん、桐山 照史さん、濵田 崇裕さんが、中華のプロシェフに扮し、毎日の献立に悩む主婦のために本気の“下ごしらえ”をします。思いを込めた「仕上げは、お願いします!」の掛け声で、みなさまに野菜ひとつを加える“仕上げ”をお願いする内容になっています。また、出演者には中華名菜のおいしさを“音”で表現することにも挑戦していただきました。

 本CMを通して、シェフの技巧を再現した本格中華をご家庭で手軽に味わえる中華名菜の魅力をお伝えします。

 

中華名菜® 新テレビCM概要

 

◇CMタイトル 中華名菜『仕上げはお願いします』篇  30秒/15秒

◇出演者    重岡 大毅、桐山 照史、濵田 崇裕(ジャニーズWEST)

◇放映開始   2020年10月15日(木)

テレビCMは以下URL(中華名菜ブランドサイト)からもご覧になれます(10/13(火)より公開)

https://www.nipponham.co.jp/chukameisai/

 

「中華名菜」とは?

 

1994年に「青椒肉絲」「麻婆茄子」「エビチリ」を発売して以来、多くのお客様にご支持をいただき、今年で27年目を迎えます。中華名菜はシェフの技法を再現した下ごしらえ済みの具やソースが入っており、野菜をひとつ加えるだけでバランスの良いおいしい中華料理がすぐにできるミールキットです。

 

中華名菜画像(一例)

 

 

<参考資料>

 「料理・食事意識調査」 コロナ禍で加速する手料理意識の“多様化” ~“半調理製品”も楽しく積極的に取り入れる「新しい手料理様式」広がる~ 

 

 長引くコロナ禍の中で、内食需要が高まる中、全国の20代~60代の女性454人に対して「料理・食事意識調査」を実施しました。

「3年前」・「1年前」・「コロナ禍を経ての現在」の料理・食事に対する気持ちの変化を伺ったところ下記のような結果となりました。“一から素材・食材を調理する”といった従来の手料理基準の認識の変化と共に、引き続き家事負担を減らしつつも、“半調理製品”をかしこく使う「新しい手料理様式」が広がっている兆しが伺えました。

 

【調査概要】 

調査対象:全国の20代~60代の有職女性、主家事担当者  

調査方法:インターネット調査

実施時期:2020年9月26日〜9月27日         

サンプル数:454

 

 

調査内容の詳細は下記URLでご確認いただけます。

https://www.atpress.ne.jp/news/230196