~ 「富士山の日」である2月23日に数量限定で発売 ~

食器の製造販売を行う株式会社丸モ高木陶器(本社:岐阜県多治見市、代表取締役:高木 正治)は、冷たい飲み物を注ぐとグラスの絵柄が変化する「冷感シリーズ」に、世界的にも日本のシンボルとして名高い『富士山』と、同じく日本の代名詞の『桜』を描いた新作3種が登場、記念すべき富士山の日(※) 2021年2月23日に販売開始いたします。

※条例(平成21年12月25日静岡県条例第72号)

当社は、2020年に発売した「冷感桜~温度をデザインに~」のシリーズでは安らぎと微笑みを、7月に発売した「冷感花火~夜空を彩る希望の光」は自宅で花火大会を楽しんで頂き、イベント並びパレードが中止される中、グラスに浮かび上がり心揺さぶるこの製品は国内及び世界から高評価を頂いております。

(YouTubeで「冷感桜盃」「冷感花火」と検索して、ご覧になれます)

国民の財産であり、日本のシンボルである富士山は、その類まれなる美しい自然景観により、人の心を打ち、芸術や信仰を生み出してきました。

そんな日本の美しさを表現した『富士山』と『桜』のグラスを、各223セット限定で発売いたします。

冷感富士山3シリーズ変化前と変化後

■商品URL

冷感富士山 平盃ペアーセット    : https://marumotakagi.buyshop.jp/items/40343639

冷感富士山 天開グラスペアーセット : https://marumotakagi.buyshop.jp/items/40343548

冷感富士山 フリーグラスペアーセット: https://marumotakagi.buyshop.jp/items/40343356

■商品の特長

【技術進化により、美しく彩る桜と日本一の富士山の色変化】

特殊加工により約17度以下の温度に感知して変化を行う特別な技術と日本の象徴である富士山と桜の魅力的なデザインを融合しました。色変化はしませんが、富士山の横には五重塔もデザインしており、日本を代表する作品となることでしょう。

【美濃焼産陶磁器の平盃を筆頭に、日本酒用グラス(硝子)とフリースタイルグラス(硝子)】

セラミックバレーの中心である岐阜県多治見市で生産した盃。特に、弊社が位置する市之倉は、【盃の町】として全国にその名が広がっており、地元にはさかづき美術館もあります。

その一品他、日本酒に適した天開グラス(上部が開いている形ゆえ、そのような名称)と、ノンアルコールやお茶・ジュースに適したフリーグラス(柔らかく丸みを帯びた形ゆえ、手の中にやさしく包まれるシルエット)の合計3タイプをペアーセットとして用意しております。

■商品の概要

名称    :冷感富士山

       (世界遺産【富士山シリーズ】浮かび上がる桜と富士山)

販売数量  :初回販売として各223セット限定

       (製造調整をしながら、順次追加生産)

       ※ただし、パッケージデザインに関しては、途中から変更予定

発売開始日 :2021年2月23日 2:23

ラインアップ:冷感富士山 平盃ペアーセット     3,300円(税込)

       冷感富士山 天開グラスペアーセット  3,300円(税込)

       冷感富士山 フリーグラスペアーセット 3,300円(税込)

URL     :冷感富士山 平盃ペアーセット

       https://marumotakagi.buyshop.jp/items/40343639

       冷感富士山 天開グラスペアーセット

       https://marumotakagi.buyshop.jp/items/40343548

       冷感富士山 フリーグラスペアーセット

       https://marumotakagi.buyshop.jp/items/40343356

■今後の展開

現在色調整等テストを繰り返しておりますが、赤富士バージョンの制作構想をしております。この青富士山の評判を精査し、限定制作になる可能性もありますが、【青富士×赤富士】のセットでの発表も考えております。

冷感富士山 平盃ペアーセット

冷感富士山 天開グラスペアーセット

冷感富士山 フリーグラスペアーセット

■会社概要

商号  : 株式会社丸モ高木陶器

代表者 : 代表取締役 高木 正治

所在地 : 〒507-0814 岐阜県多治見市市之倉町1-12-1

設立  : 1887年

事業内容: 陶器・グラスなど食器の製造販売会社

資本金 : 1,000万円

URL   : https://www.marumo1887.com